Entries

スポンサーサイト

■USB充電式ライト

ホームセンター行ったらUSBの充電式ライトが売っていました。 面白いですね。アイデア商品だと思います。USBケーブルも付いていて3時間半で充電完了するようです。展示品見るとUSBメモリーにライトが付いているような印象です。ちょっとデカイ印象を受けましたが、面白いですね。エコなアイデア商品の紹介でした。ここで通販購入可能です。送料入れると1800円くらいでしょうか?■クロスバイク ブログリンク集■自転車 改造 ブログ...

■ESCAPE号ワイヤー交換その2

今度はエスケープ号のフロントブレーキワイヤーと後ろのシフトケーブルの交換に挑戦しました。近くのサイクルベースあさひで買ったXTRのブレーキワイヤーとデュラエースのシフトケーブルです。外してみたらワイヤーかなり錆びてました。4年ほど換えてないので、、ブレーキワイヤー左が古いので右が新しいワイヤーです。前は後ろより使うケーブルが少なく、かなりの長さのワイヤーがあまるので少々勿体無い気もします。後ろワイヤ...

■ESCAPE号ワイヤー交換

今回通勤・営業周りで活躍するESCAPE R2(エスケープ号)のワイヤーを交換してみたいと思います。GIANT ESCAPE R2です。R3がお手ごろクロスバイクで有名ですが、それにカーボンフォークとトリガーシフトを搭載した上位版です。ネットみるとR3のグリップシフトをトリガーに交換する人が多く、どうせするならと奮発してR2を買った次第です。通勤に使うのでキャリアもつけました。後はサドルバックにパンク修理キット、エンドバ...

■ママチャリ前後輪移植その2

次は後輪に行きたいと思います。後ろの車軸には多くの部品が付いています。外側から ナット・荷台・泥除け・スタンドの順番になっています。確認してメモッておくと戻すとき迷わず済みます。15ミリのスパナです。工具セットに入ってなかったので買いました。ほとんど後ろナット専用です。ナットを外し、チェーン引きを緩めたあと、タイヤを押し込んでチェーンを緩めます。前のチェーンを先に外します。手前に外すと楽です。後ろタ...

■ママチャリ前後輪移植

この度24インチの自転車をもらいました。フレーム部分はしっかりしていたので、フレームがヤバめなピンクの自転車からタイヤ・ブレーキ系を移植したいと思います。ベース車両。リムやスポークはスチールなのでサビサビですが、フレームは使えそうです。先日ブレーキとタイヤ交換したピンクの自転車。フレームがきしむので今回部品取りようになります。また例によって下に敷きものした後、自転車ひっくり返します。使いそうな工具...

■隅田川橋めぐり~八幡橋

次は「八幡橋」です。番外編です。ぱっと見るとただの歩道橋のようですが、日本最古の鉄橋といわれていて、国の重要文化財に指定されているすごい橋です。元々は弾正橋という名前で別のところにかかっていましたが、震災復興事業で弾正橋が架け替えられ廃橋となり、現在の富岡八幡宮の近くに移されました。元々は川だったのですが、後に埋め立てられ歩道橋になりました。明治11年(1878年)に工部省赤羽分局 製作で国の機関が製作...

■隅田川橋めぐり~萬年橋

次は「萬年橋」です。また番外編です。この橋は隅田川の支流である小名木川の河口にかかる橋です。ただ今工事中で足場がかかっていたのでまた来て見たいと思います。浮世絵師の歌川広重(安藤広重)の絵にも出てくる歴史のある橋です。1930年(昭和5年)震災復興事業により現在の橋に架け替えられました。きれいなアーチ橋なのですが、シートがかかってしまい見られないのが残念です。近くに松尾芭蕉が住んでいた芭蕉記念館がある...

■WBCの挿入歌

現在WBCの決勝が行われていますが、リプレイ時などに流れる曲が気になるので検索してみました。ジャーニー の「フロンティアーズ」という曲でした。アメリカのロックバンドで1983年に発表。全米9週連続2位のメガヒットに輝いた曲です。83年というとまだ小学生かな?ファミコン発売で当時ファミコン戦士となっていた頃です(笑下のアマゾンのサイトにて一部視聴が出来ます。フロンティアーズジャーニーSony Music Direct 2004...

■隅田川橋めぐり~南高橋

次は「南高橋」です。番外編第二段です。日本橋川から分岐した亀島川の河口にかかる橋です。つまり神田川河口・・柳橋日本橋川河口・・豊海橋亀島川河口・・南高橋    となります。この橋も震災復興事業により昭和7年(1932年)に架けられましたが、予算の関係で被災した旧両国橋の3連トラス橋の状態の良い部分を持ってきて補修し、幅を狭めて再利用しました。エコですねぇ。よって100年以上前の明治の橋が架かっている事にな...

■隅田川橋めぐり~豊海橋

次は「豊海橋」です。隅田川大橋のところでもちょっと紹介しましたが、再度写真を撮る機会があったので紹介します。日本橋川河口にかかる橋で梯子を横倒しにしたようなフィーレンディール橋という日本ではかなり珍しい形の橋です。1927年(昭和2年)9月 震災復興事業により架橋されました。交通量も少ないので真ん中から見てみました。小さいながらかなり迫力があります。前の柳橋ともデザインが異なるのは船の帰りに間違わないよ...

■隅田川橋めぐり~柳橋

次は「柳橋」です。この橋も神田川の河口にかかる橋で厳密に隅田川ではないのですが、おまけで紹介します。江戸時代にはこの橋近辺に舟遊びの場としての花街としてにぎわい、「柳橋芸者」なんて言葉もあったようです。名前の由来は1.矢の倉橋が矢之城(やのき)橋になり、さらに柳橋になる。2.柳原堤の末にあったことに由来する。3.橋のたもとに柳の木があったことに由来する など諸説あります。明治20年に鋼鉄橋になりましたが関...

■隅田川橋めぐり~相生橋

次は「相生(あいおい)橋」です。厳密に言うと隅田川ではなく「晴海運河」に架かる橋ですが、震災復興事業で架け替えられた橋なので紹介します。関東大震災にて木造の橋が焼失してしまい、当事勝鬨橋も無かったので孤島状態となってしまいました。そのため震災復興事業では1926年(大正15年)に一番に架けられました。しかしその後交通量の増大や、老朽化が深刻だったので1998年(平成10年)に架け替えられました。現在の橋はトラ...

■隅田川橋めぐり~岩淵水門

次は「岩淵水門」です。荒川と隅田川を仕切る水門です。つまり隅田川めぐりの終点です。そもそも荒川は現在の隅田川を流れていましたが、水害対策のため延長22km、幅500mの人工河川である荒川放水路を17年間かけて作りました。荒川放水路と同時に作られたのが岩淵水門です。赤いので通称「赤水門」とよばれる旧岩淵水門です。大正13年(1924) に完成しました。放水路と水門の建設責任者を務めた「青山 士(あおやま あきら)」...

■隅田川橋めぐり~京成電鉄隅田川橋梁

次は「京成電鉄隅田川橋梁」です。京成電鉄が走っています。鉄道橋に良くあるトラス構造となっています。この近辺から隅田川沿いの遊歩道がなくなります。堤防もいわゆるカミソリ堤防となり、川が見えないので、走りやすい荒川サイクリングロードに移ります。ここ近辺は荒川と隅田川が平行して流れているので荒川に移るのは楽です。荒川に入りました。西新井橋です。尾竹橋通りが通ってます。荒川の橋はいたって普通のモノが多いで...

■隅田川橋めぐり~千住大橋.

次は「千住大橋」です。隅田川の橋では最も歴史が古く、文禄 3年(1594) に徳川家康の命により架けられた橋です。これより約60年後に両国橋がかけられるまで隅田川の橋といえばこの千住大橋のみでした。最初は「大橋」と呼ばれてましたが両国橋が出来たことで区別するために千住大橋とよんだといわれています。江戸時代、徳川政権も不安定な時期には防衛上の理由から隅田川に橋を架けるのには消極的だったといわれています。こ...

Appendix

フリーエリア

ランキングに参加中です。
1日1回クリックお願いします!
更新の励みになります!
にほんブログ村 自転車ブログ クロスバイクへ おきてがみ

カウンタ2

■合計カウント数 ■本日カウント数 ■昨日カウント数
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。